2/19 暗号通貨は国家がなくなる分散型個人主義

EUの法律がエストコインの壁になるオピニオン記事を見て考えよう

 

本日はBTC1週単位で上昇し2015年の水準

 

 

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相場

暗号通貨

 

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午前中下がってジリジリし夕方から上昇

長期目線では、12時間足のボリンジャーバンドが超えそうで1日足は半分

1週足か1日足を超えたら、少し利確して下落じに無限ナンピンできるように日本円にしようかと?

日本円が3割以下なのでね

 

 

お気に入り銘柄

 

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BTCの下げ幅にオルトコインが追いついていないからBTC換算はマイナスに見えるも、市場規模は4800億ドル2月9日付近より1000億ドルは戻している

 

ポートフォリオ

 

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大幅赤字はXEMも、余力資金あればもう一段下がった時に買い増しナンピンしたい状況

ETH含めたオルトコインとBTCにもう一発下げを入れて上昇と想像するがはたして?

 

 

暗号通貨ニュース

 

ETH、NEO、XEMに続くdappsのCardano(ADA)

 

 

www.cardanohub.org

 

分散型プラットフォーム情報からADAを発見

他にはQtumもあり、じっくり調べてまとめたい

 

暗号通貨の分散型は発展途上な一方、ETHがベースになっている

技術開発が進み基盤が強固になると、Appleをこえる分散型アプリのプラットフォームになる可能性が高い

 

EUである以上欧州中央銀行総裁によって、エストニアの暗号トークンエストコインは夢のなかば

 

 

medium.com

 

qz.com

 

内容は過去ブログから熱意を受けた記事

 

解決策は法律をかえる一方、EUが壁である

世界最先端の電子国家エストニアでも、国単位の暗号トークン(エストコイン)を発行するにはEUの法律をかえないといけない

 

ハイパーインフレでトークン発行せざるをえなくなったベネズエラとは真逆で、国のシステムを改善して楽したいエストニアにEU法律の壁にはばかった

 

やる気満々でデジタル先進国のエストニアでも連盟の法律が壁になる一方、背水の陣で発行するベネズエラが国家第一号のトークン発行国になる

 

一言

 

10年たてば総理や国に税金がなくなる一方、現状は他国からいじめてほしくないために傘下に入った連盟が暗号通貨発行を法律でおさえている