過去にチップスターのりしおを食べすぎで太った人が糖質制限中に求めた大豆チップス

 

 

 

大豆チップスはチャックがあって90gに対して糖質5.2gしょっぱいポテトチップスが食べたい?悩みを解決が結論です

 

揚げ物への熱い思い

 

小さい頃はポテチとフライドポテトにたこ焼きにからあげが大好きでむしゃむしゃと欲望のまま食べていました

 

親の買い物についていけばフライドポテトとかからあげをスーパーの中で買ってもらいゲームセンターやパチンコに行けばフライドポテトやたこ焼きをむしゃむしゃと食べた過去です

 

当然やせるわけもなく体重100キロを超えた時期もありました

あーなつかしい

現在30代の小学校中学校時代は遊び場の近くに揚げたてのフライドポテトや焼きたてのたこ焼きの屋台が乱立していました

さらに外でからあげを食べだしたのはローソンでからあげクンが売っているからです

当時はコンビニも少なく夜食にからあげクンを買う週末でした

週末みんなで遊ぶときに食べるからですね

 

言わずもなくフライドポテトやからあげが好きならポテトチップスも大好きでした

今も大好きです愛しています

 

その中でもオーソドックスなカルビーやチップスターののりしおを好んで食べていました

今でこそ糖質制限してジャンクフードは避けると言うより食べたくなくなりましたが

 

たまーに食べたくなるんです

 

あげたポテトやからあげってカリッとした表面に糖分があるから中毒性が非常に高い

フライドポテトはポテトつまりでんぷんをあげてカリッと仕上げてしょっぱいしおをかけるとサクサクと食べお腹がふくれてしまう魔法のジャンクフード?

 

ポテトチップスなんか禁断のジャンクフードで食べやすいどこでも売っている味のバリエーションが豊富なおかつダイエットに対して全くメリットのないお菓子です

 

ただー

からあげやフライドポテトもしくはポテトチップスは糖質制限してもなめられない人は多いのでは?

 

たまに食べるのにはよいが中毒性があって手が止まらなくなる

あげたカリカリ感がたまらない

 

からあげなら鶏肉があってたんぱく質が摂れるからまだよいがフライドポテトやポテトチップスなんて糖分をあげるんだから糖質も高くなりタチが悪い食材です

特に糖質制限にとってです

 

でもおいしいし1度食べたら手が止まらないー

 

以前低糖質なポテトチップスを食べたいと探したらプロテインチップスにたどり着きました

 

楽天は検索しにくいからプラットフォームになりつつあるアマゾンで低糖質のキーワードを調べて片っ端から試したことのない食材をほしいものリストに突っ込んでおいた結果は大豆チップスがありました

わざと接続詞と反転の長い文章です

 

糖質制限してポテトチップスに求めるのはとにかく低糖質であればポテトのチップスでなくていい

あげても衣が薄ければいいしポテトを上げる必要がない

もっと低糖室な食材をあげればいいんだー

と勝手に妄想しました

 

代表を例えるとローソンは様々な食材をチップスにして容量を少なくして販売しています

 

あげてパリッとすればわたくしは納得できるのであとはフライする材料が低糖質であればいいですよね

パリッとした低糖質なお菓子が食べたいんです

 

あとは食べてポテトチップスにどれだけ近い味かだけです

 

フライドポテトの代わりに大豆を使った大豆チップスを3種類試しました

あとは豆腐チップスしかラインナップがなかったので

 

 

 

 

 

 

サンコー大豆チップスしお味50g

原材料名

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大豆(国内産:遺伝子組換えでない)、植物油脂(米油)、食塩

 

栄養成分表示1袋50gあたり

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エネルギー 189kcal、たんぱく質 23.6g、脂質 5.8g、炭水化物 15.0g(糖質 6.2g、食物繊維 8.8g)、食塩相当量 0.5g

 

50g糖質6.2gならグッドっしょ?

感想が書けないのは飲みながら食べて覚えていないからです

ナムー

おいしかったしバリボリと1袋食べてしまったのだけは覚えています

 

商品レビューって絶対に昼間やりたいんです

理由は夜やると飲んでいるため音声入力メモしていないと覚えていないからです

低糖質食材のレビューは食べた瞬間に音声入力メモします

当然写真もたよりながら

だが夜レビューすると音声入力メモを忘れるわ写真もとっていないわでつぎはぎだらけの酔っ払い記事になっているんです

 

鉄は熱いうちに叩けではないけど試食してレビューするならすぐ書くべし

という酔っ払いは置いといて

 

次の大豆チップスへ

うまく逃げたな

 

 

サンコー大豆チップスのり塩味

原材料名

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大豆(国内産:遺伝子組換えでない)、植物油脂(米油)、食塩、アオサ

 

さっきの大豆チップスとの差はアオサを入れてのり味にしているみたい

栄養成分表示1袋50gあたり

f:id:NQC49636:20161222211939p:image

エネルギー 207kcal、たんぱく質 23.5g、脂質 6.0g、炭水化物 15.0g(糖質 6.2g、食物繊維 8.8g)、食塩相当量 0.5g

 

中身

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中身と書いたからきちんと商品レビューしたんだな?

ノーノーノー

 

お気に入りのりしお味なら大豆といえどむしゃむしゃ食べ干しました

 

 

気をなおしてMacBookが背景にある通りブログを書きながら飲んでお腹が減ってきたので商品レビューをかねて試食し音声入力メモも残していないざまです

 

感想は袋にチャックがあると食べ残しても保存しやすいだけ

のりしおLOVE

 

 

リピートした本命のグルテンフリー 大豆チップス90g糖質5.2g多分最強のポテトじゃない低糖質チップス

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タイトルが長〜い

チャックがあって食べ残しても保存しやすい

90g糖質5.2gとチョー低糖質

グルテンは糖質制限に特に関係ありません

しょっぱい大豆ポテチはかたくてクズになりにくくこぼしにくい

 

バリバリになりにくんです

 

 

原材料

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大豆(遺伝子組み換えでない)

 

英語表記があるのは?

 

栄養成分表示1袋90gあたり

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エネルギー343kcal、たんぱく質39.4g、脂質6.0g、 糖質5.2g、食物繊維26.0g、ナトリウム4.5mg

 

カロリーが高いだけでたんぱく質ほうふ糖質低い食物繊維ありまくる

数字だけ見るとすっげー優秀だが?

 

 

中身

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チャックがある以上にチップスがかたくてばらけない

これはポテトチップスと比較しただけでなくプロテインチップスとサンコーの大豆チップスと比較しました

 

俗に言うポテトチップスを食べら袋のそこに残るバリバリの残骸が非常に少ないんです

 

あとは脂が少ない

 

私は非常に潔癖性でポテトチップスを食べるときは直接触らずに袋から口の中に放り込みます

手が油でベタベタになるからですね

 

サンコー大豆チップスは少し油がありました

だがー大豆専科ソイコムのポテトチップスは直接食べても手が汚れにくい

油量がかなり少なくてチップスをさわった手の油汚れが非常に少ないんです

 

これは成分表記を見てもサンコー大豆チップスと比較してもよくわかりません

ただ実際に食べた感想です

直接食べても手が汚れにくのが特徴

 

圧倒的に表面の油が少ないんです

 

 

 

直接食べたけど意外なお召し上がり方

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ゆでて食べてもおいしいと

なんだそれは?ゆでチップス?

 

リピートした大豆チップスもすでにそのまま食べお腹の中で消化されました

 

ポテトじゃない大豆チップスをゆでて食べるとおいしいって?試したら追記します

 

 

 

このコンビは最強です

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飲んでチップスを食べても糖質を考える必要のない最強のコンビ

右はほぼ糖質0gのチューハイです

 

夢でした糖質制限してもポテチを食べながら飲めるなんて

あっポテチじゃないねポテトの代わりに大豆なのでダイチ?

はっはっはおかしいな

 

ポテトじゃない大豆チップスは90g糖質5.2gの低糖質で保存に便利なチャックあり飲みながら食べても手がよごれにくい

普通のポットチップスは手でさわらずに袋から流し込むように食べるんです

潔癖性で手が油で汚れるのが嫌だから

 

そんな自分でも袋から素手で食べることができる油の少なさです

いいかえると大豆をあげると揚げ具合が違うのかな?

ここでひらめき大豆粉でから揚げを挑戦を考えています

糖質制限アイディアは山ほどあって試し来れないほどで下書きの山

いや下書きじゃない音声入力の下書きです

 

話を戻して個人的にはお菓子やスイーツはおやつというよりお酒のつまみに食べます

飲んで小腹がすいてきたらポリポリ食べたいのでポテトチップスがぴったり

その中でも大豆チップスはチャックがあって食べ残しも保存しやすい

低糖質で1袋食べても糖質5gと無視していいレベルの存在です

1袋っていってもけっこう量ありますよ90gだがら

 

アマゾンからはプライムで購入できるかくれた糖質制限向けのお菓子に認定しました

 

値段を考えると割高かもしれませんが糖質制限も生産効率を優先してお金で判断しない

低糖質なポテトチップスがアマゾンプライムで購入できることがメリットと考えますね

買い物に行く必要がありませんから

 

糖質制限ダイエットも生活スタイルによって様々で酒のつまみ以外に食べるならオススメしません

なぜなら主食の置き換えにならないからです

 

みんなが感じるお菓子やスイーツを食べたい瞬間は飲んで小腹がすいたときです自分の場合は

他人と自分を比較するとただおやつに食べるか夜飲んだときに食べるかの違いだけですね

 

大豆チップスをまとめると

  • 袋にチャックがある
  • 油が少なくて手が汚れない
  • 糖質が少なすぎる
  • 食べた後の満腹感がある

 

最後は長所と短所を含んだアマゾンでしか購入できないことです

 

自分は長所と考えていて店舗に行かず通販で購入できるので買い物の時間短縮と考えました

リアル店舗に食材を買いに行くのではなく注文して運んでもらい余った時間でもっと糖質制限を追求しましょうという話です

 

 

 

糖質制限してどうしてもポテトチップスが辞めれない人にはプロテインチップスや大豆チップスをオススメします

 

なんですすめるのかは人間の脳みそは体が求めたら我慢できなくてとっとと思う欲望を満たしてあげるほうが人生の生産効率において非常に高い

食べる欲望にちゅうちょせず悩まず高くても通販でも代替え商品でとっとお腹をみたせますから

 

 

 

今回は糖質制限のポテトチップスをテーマにしましたがアマゾンや楽天にグーグルで探せばまだまだありますよ

 

ハードルになっているのはコストと近くの店に売っていないことです

試すか試さないかは送料が高いとか商品が割高といった理由で先延ばしにしているだけ

g単価の高さで悩んでも90g1000円です

とりあえず試してから考えればいいので購入する前に考えるのは悩んでいるだけでただ値段に躊躇して先延ばしにしているだけ

とりあえず購入してから考えればいい

どっちみち1000円未満の商品にうだうだ時間かけるよりとっとと1000円払った方が時間効率が高い

 

そうやって試してきた糖質制限向けの大豆チップスは非常に生産効率が高かったんです

 

 

すでにリピートしています

 

 

 

 
 
 
 
 
 

 

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