I'll just do it

電子ブック「勝手にコミットしろ。」糖質制限フジザップ: 4ヶ月で体重8kg、体脂肪4.8%落とした僕のやり方。を読もう

 

 

 

▼糖質制限ってなに? ここまで書けば、かなりのひとがこの本を買ってくれるだろうけど、それでも買わないひとのためにほんとーにザックリ糖質制限について書きます。 ・米、パン、麺、甘いものは食べない
・その替わりに、肉、魚、野菜、卵などをたくさん食べる という食事方法です

 

 
最初は立花岳志さんのブログで糖質制限の影響で肉・卵・チーズをたっぷり食べて 1年で50kg痩せましたを購入したのが糖質制限開始のきっかけ
ラーメンやパンは好きだけどそれより夜飲みたいから、夜はすきっ腹にしたいために昼ご飯を食べない生活をしていました
 
ただ朝ごはんはビシェットのパンを5つ食べていました
糖質制限前も今もラーメンが大すぎでガパオ味噌ラーメンにはまっていて飲んだ後に2人前食べるほどでした
なんで糖質制限できたかは酒もチーズが大好き
 
肉大好き甘いものはそんなに好きではない
 
究極は肉だけ300〜400g食べるとお腹が膨れることを実体験から知りました
 
食事療法だけでダイエットするのみ興味がわいたし
 
なにより食べ放題
 
糖質以外のものであれば食べる量の制限がない
 
これなら続けられる感じしませんか?
 
失敗しても引き戻せばいいから糖質制限へカモーン
 
その中のひとつ「ストレス溜まらないの?キツくないの?」に関してだけ言うと、 【マンガでわかる肉体改造 糖質制限編】の中では、  「私たちは禁欲的(ストイック)ではなく、その先にあるもっと大きな快楽を手にいれる、快楽主義者なのよ!」 というセリフがあり、僕もそれに同意します。 
 米やパンを食べれない苦しみを、自分の体重や体型をコントロールできる喜びが上回るのです
 
トレードオフではないですが欲しいものがあれば身銭を切るべき
 
ではなく糖質制限が未知で出会ったことないから試したくなったのもきっかけ
 
佐川急便にいましたが当時は1日5000カロリーとっても勝手に痩せていきました
 
夜勤中にパンをたらふく食べて仕事明けの朝は牛丼2杯
 
もしくはガストでビールとピザ
 
さらにコンビニ弁当食べる
 
宅配ピザのLサイズを1人で食べていましたが体重は増えない
 
当時は100〜90キロありましたがみるみる60キロ台まで
 
同窓会で別人と言われたほどです
 
中学高校時代は完全に太っていましたから
 
痩せた理由は運動量が圧倒的に違うから
 
一晩フルに動ける体力がないとできません
 
動けんくてゲボ吐いたて笑われたからFUckで意地はった
 
ダイエットは後にも先にもこの1回だけで運動しないと痩せない
 
もしくは食事制限しないとダメと考えていました
 
糖質制限は運動しなくて糖質控えればいいよ
 
これが魅力の最大理由です
 

▼ 糖質制限のやり方  糖質制限のやり方は、食事のメニューの変更です。炭水化物や糖類をできるだけ摂らず、たんぱく質やミネラルを多く摂るようにします。  具体的に、避けるべき食材は「米」「パン」「麺」「スイーツ」「根菜類」です。  ドンドン食べるべき食材は、「肉」「魚」「バター」「チーズ」「卵」「葉物の野菜」などです。  「米もパンも麺も食べなければ、食事として成立しないじゃないか!」と言いたい気持ちはわかります。しかし、一度やってみればわかります。米もパンも麺もなくても、毎日の食事は成立します

 

 
米よりパンより麺がないのが辛いから代替え商品として糖質0麺にたどりつきました
逆にチーズや卵が嫌いな人は糖質制限辛いと考えます
 
糖質制限を行って一番お腹がふくれる食べ物はチーズだと理解したからです
 
案外肉とチーズと卵でお腹ふくれますよ
 
と言っても全く米やパンを食べていないわけではなく週に1〜2位は好きに食べる日を設けています
 
その理由は、「長い人類の歴史からすれば、穀物を食べるようになったのはごくごく最近のことだから」です。何百万年という人類の歴史の中で、穀物を積極的に食べるようになったのはここ数万年と言われています。     なので、本来は僕たちの体は「肉や葉っぱを食べて活動するように適応してきました。逆に、穀物などの炭水化物は貴重でめったに食べられないものなので、積極的に脂肪にしてて溜め込んでおく」性質があります。これらの性質は、現代のように穀物メインの社会になっても、そう簡単に変わるものではありません。生物としての適応が、社会の変化に間に合っていないのです
 
これは全く知らなかったです
 
ただ人間って肉の甘さと糖質の甘さはどうしても求めると考えて焼肉のタレや砂糖をパルスイートや糖質制限向けの醤油やタレに変えて対策しました
最近ではお米も糖質制限向けのを利用して1食あたり糖質10gでご飯が食べれるようになりました
 
それだけ糖質制限が注目され研究しがいのある分野になったと考えています
 
 
【割れた腹筋、くびれたウエスト】  を当面の目標にして進んでいくと、間違いはなさそうです。糖質制限をしているひとで、割れた腹筋が欲しくない男子はいないし、くびれたウエストがいらない女子はいないでしょう
 
男性の立場で言えばタプッたお腹をどうにかしたい
 
やっぱりお腹が気になる人が圧倒的に多いはず
 
▼ 理想は一日60グラム。  僕たち糖質制限者が気にするのは、もちろん「糖質」の項目です。 とはいえ、いま紹介した牛乳には「糖質」の表示はありません。この場合は「炭水化物」の項目を見ます。
  そしてどう考えればいいのかというと。  「食物繊維」と「糖質」が組み合わさったものが「炭水化物」です
 
牛乳も意外に糖質制限の敵なんですよね
 
一食20g以下に抑えることは糖質制限を追求していけば難しくないがビールを減らすのには苦労しました
一番搾りを毎日6本飲んでいたのを最初は3本にして残りをジンやヴォッカ
 
もともとジンやヴォッカが好きだったからスイッチできました
 
今ではビール2本
 
そのうち1本は糖質0に変えれました
 
慣れとしか言いようがないけどタプッたお腹のためになるんですよ
 
ところで糖質制限において、チーズ類はすんごく強い味方です。  僕も今日、スモークチーズを買いました。 ・エネルギー 359キロカロリー
・たんぱく質 20.5グラム
・脂質 29.9グラム
・炭水化物 1.9グラム
・ナトリウム 1.2グラム
・カルシウム 611ミリグラム  
 
糖質制限の生産を圧倒的にあげるのはスモークチーズ
 
お腹はふくれるし料理の時間は減るし調理後の清掃時間も0に等しい
 
チーズを包んであるラップを捨てるだけだから
 
欠点はgに対して割高感があるだけ
 
飲んだ後に小腹が空いた後によく食べます
 
 
 
基準は以下の2つです。 ・100グラムあたり5グラム以下ならセーフ、それ以上なら要注意!
・普通のひとは一日200~300グラムくらいとってる。理想は60グラム以下だけど、100グラム以下になるくらいでも良い
 
パンと米と麺を代替え商品なしにどれだけ控えることが出来るかが糖質制限のポイント
 
まずは1食だけ控えて緩やかにハードルを下げるといいが効果は薄い
 
自分は1日糖質50g以下で余裕になりました
 
かなり対策はしましたけど
 
●ゆで卵  まずオススメするのは、ゆで卵です。僕は、パックで買ってきたゆで卵を、全部ゆでちゃいます。10個全部。一気にゆでると手間少なくて助かる。  それを台所にこんもりと盛っておきます。まるでフルーツを盛るように。夏場は冷蔵庫に入れたほうがいいですね。
これを、朝ごはんに、夜食に、小腹が減った時に。出かけるときにカバンに忍ばせて。パクパク。  これこそ、コスパが良く、美味しく、持ち運びも良く、栄養バランスもとれている、間食の王様です!
 友人には「飽きるでしょ」と言われましたが、糖質制限者は工夫することが大好きです。塩、マヨネーズ。ゆで方、、、。いろいろ工夫して、飽きないようにしましょう。 ●チーズ
 どこのコンビニでも売ってる「プロセスチーズ」あるいは「スモークチーズ」を買いましょう。プロセスのが安い。他にも、スーパーにいけば様々な種類のチーズがありますし、ネット上では選び放題です
 
これそのままパクらせてもらいました
コスパという言い方は好きではないがゆで卵は最強です
 
茹でて置いておけば常温でも日持ちして腐ることありません
 
コレステロールを気にすると思いますが1日6個食べても平気です
 
ソースは自分で実験したから大丈夫
 
ゆで卵って地味に腹持ちがいいのもオススメポイント
 
●ローソンのブランパ
僕はかなりこれに助けられました。  ローソンでしか売ってない「ブランパン」シリーズ。  普通のパンにかなり近い味と食感で、糖質は3分の1~5分の1です。糖質制限でパンを食べれないのが辛かったですが、かなり助けられました。
 いつも千円分くらい買ってます。  種類も豊富
 

 

最近暑くなって火を使って料理したくない時にお世話になっています
 
今は種類も豊富でパンケーキがオススメ
 
 
メリットは、普通のパンより割高なので、爆買いし続けるのは適さないことですが、食事が物足らないときとかはホント強い味方です。ブラン(胚芽)系のパンは、ネット上でもかなりの数があるので、探してみる価値ありです
 
費用対効果を考えるとホント割高です
 
ネット上で探した2店舗からパンを購入したのでホットサンドやオープンサンドを試そうと考えています
 
糖質制限でパンが食べれるようになると食の幅がかなり広がりダイエット感がなくなりました
 
 
▼ 足がつりやすくなる  糖質制限を始めて2ヶ月くらいしたころから、足が攣(つ)りやすくなってきました。
 ピーン!とつっちゃうわけではなく、寝る前や、起きたときに布団の中で伸びをすると、  「あぶなっ!あぶなっ!」となっちゃう、あれです。つりそうになるだけで、幸いにも一度もつっていません。特にふくらはぎ
 
肉ばっかり食べていた初期の頃に起こりました
 
3ヶ月くらいすると自分の例で言えば足のつりはなくなりました
 
逆にたんぱく質を多く摂ることによって寝ている時に足がつることがなくなりました
 
一番の利点は昼寝をしなくなった
 
つまり1日の中で眠くなる瞬間が酔っぱらった後の夜しか存在しなくなったことです
 
もちろん仕事を辞めて運動量が減ったのもありますが不思議と昼寝がなくなりました
 
 
10 一番カンタンに腹筋を割る方法。  ▼ 見た目がすべて ところで、僕の体脂肪率は4ヶ月で22パーセントから18パーセントになったのですが、これを聞いて「おっ!痩せたねぇ!」と思うひとって実は少ないと思うんです
 
自分で言うと体脂肪21パーセント前後をさまよっていますがお腹はタプッています
 
この極地に早くたどり着きたい
 
▼ 糖質制限こそ究極。  結論から言いますと、「糖質制限」こそが一番カンタンに腹筋を割る方法です。  ええ。すんごいトレーニングとか、倒れるだけで腹筋できる器具じゃありません。 「トレーニングで鍛えないと腹筋が割れるわけないだろ!」という声が聞こえてきますが、違います。  腹筋とは、もともと「割れている」ものです。
  いまこの瞬間も、腹筋は美しいシックスパックを持って、みんなのお腹の内側に存在しています。  ただそれを、柔らかい脂肪が包み隠しているので、見た目上、「割れてない」「ぷにょってる」ように見えるだけなのです。 
 

 

お腹は割れていないが体重は減っています
 
一番の利点は体重や体脂肪より内臓脂肪が簡単に減ることです
 
数値化して毎日計測してアプリに記入しています
 
糖質制限のデメリットは肉ばかり食べるから食費がかかるのではと考えるかもしれませんが1人月30000円ほどで収まっています
酒代は別ですが
 
どっちみち肉だけ食べても米だけ食べてもお腹がふくれる量ってある程度食べた量
 
つまり食材のgに比例するから糖質でお腹をふくらかすかたんぱく質でお腹を満たすかの違いと考えますね
 
論より証拠で行動してみて効果があるし
 
デメリット米にパンに麺を食べるのに規制がかかり代替え商品を試す
 
よりメリット運動なしでも簡単に痩せれる、意外に食費はかからない
 
デメリットよりメリットが上回るからやはり糖質制限はオススメの結論になりました
 
この本読むとよく理解できますよ