I'll just do it

パンが分厚くサンドイッチやバンズの代わりに利用できる大きさ 内容量97g 糖質12.6 低糖質パン プレーン ピアンタ

近くのスーパーで発見したピアンタの低糖質パンは、アマゾンや楽天で購入でき入手の難易度が低いです

コンビニでは未確認

 

うれしい誤算が栄養表示は80gと書いてあるも計測すると97gでした

これなら100g換算の糖質は13gになりますね

メリットはタンパク質10g食物繊維20g近くあり、小麦ふすま、大豆粉、小麦タンパクを多く使っているのが見て取れますね

 

そしてローソンと違うのが、ミックス粉にエリスリトールを使っています

1番の謎は食物繊維の代替え材料が見当たらず、おそらくミックス粉にその他と書いてある中に難消化性デキストリンなど、食物繊維になる材料が入っているはずですよ

でなければ大豆粉や小麦ふすまのみで、食物繊維20g近く行くと思えませんからね

 

まだまだあるメリットはパンの内容量が多く分厚いため、切ってたまごサラダや糖質0ハムにハンバーグやチキンステーキなど、挟める強固な分厚さと耐久性があります

なのでバターをつけてトーストしたりと、従来のパンみたいに幅広く朝食に利用できますよ

味は若干の苦さを感じただけで、小麦ふすまや大豆粉の匂いはなくトーストするおいしくなりました

値段もお手頃で近くのスーパーを探してなければ、アマゾンや楽天で購入できますよ

プレーン以外にクリームとチョコもありますしね

そんな低糖質パン プレーン ピアンタの紹介

 

内容量97g 糖質12.6 低糖質パン プレーン ピアンタ 

 

f:id:NQC49636:20170928181035j:image

f:id:NQC49636:20170928181031j:image

 

輪切りにして焼ける大きさの低糖質パンが魅力です

 

 

 

 

 

 

 

 

原材料名

 f:id:NQC49636:20170928181022j:image

 

ミックス粉(小麦たんぱく、小麦ふすま、大豆粉、エリスリトール、その他)、ショートニング、卵、脱脂粉乳、食用植物油脂、パン酵母、砂糖、食塩、小麦粉、加工でん粉、トレハロース、増粘多糖類、pH調整剤、乳化剤、グリシン、イーストフード、甘味料(アセスルファムK)、V.C、(原材料の一部にオレンジを含む)

 

 

小麦粉を使用しているも、ミックス粉の中に小麦ふすま、大豆粉だけでなくエリスリトールを利用しているのがローソンと違う特徴ですね

甘味料も利用しているので、糖質的にはかなり期待できそうです


栄養成分表示97gあたり

 

f:id:NQC49636:20170928181005j:image

エネルギー240kcal

たんぱく質10.5g

脂質12.6g

糖質12.6g

食物繊維17.4g

ナトリウム368mg

 

メーカー表示80gは低糖質パンの中では内容量があり、糖質13gはかなり優秀な部類です

タンパク質10g食物繊維がなんと20g近くあり、これだけでかなりの糖質を代替えた材料を使っていますよ

 

だが小麦ふすまや大豆粉だけでは食物繊維はこれほど増えず、隠れ難消化性デキストリンのような材料があるはず

おそらくミックス粉のその他が、怪しいと思っています

理由は他に食物繊維が増えるような材料がないからですよ

 

中身 

 f:id:NQC49636:20170928180951j:image

 f:id:NQC49636:20170928180940j:image

 

袋から出したパンは大きく、80g以上ありそうですね

ブログを書いている最中に気になって、ピアンタの低糖質パンを買ってある中から北海道クリームを測るとなんと97gありました

 

 

 

製品誤差は多少あるも、内容量が増えれば糖質に対する考え方が変わりますからね

袋から出した感想は特段においもなくパンは頑丈そうで、説明通り切って具材を挟むバンズに使えそうです

 

 f:id:NQC49636:20170928180938j:image

 

パンの表面

 

f:id:NQC49636:20170928180935j:image 

 

断面を見ると密度が高く、これならサンドイッチやハンバーガーに使えそうですね

そのまま食べてもブランや大豆粉の味が全くわからず、既存のパンとほとんど変わりませんよ

若干の苦さを感じただけですね

 

 

やっぱり普通のパンと同様に低糖質パンもトーストするとうまい

 

f:id:NQC49636:20170928180932j:image

f:id:NQC49636:20170928180932j:image

 f:id:NQC49636:20170928180903j:image

 

断面

 

f:id:NQC49636:20170928180815j:image

  

焼き上がり

 

f:id:NQC49636:20170928180739j:image

  

表面

 f:id:NQC49636:20170928180732j:image

 

トーストしたパンの反対側

 

 

f:id:NQC49636:20170928180726j:image

 

トーストしたパンの表面に近寄る

 

 

やはりトーストして食べるとうまく、味が別物になりました

100g糖質13gなら中の具材にたまごサラダ糖質0ハムを利用すれば、ほぼ糖質が変わらずサンドイッチやオープンサンドが作れますね

 

 

www.takeshihattori.club

 

 

www.takeshihattori.club

 

 

ファミマのチキンステーキを利用すれば、糖質20g以下でチキンバーガーになります

 

 

 

www.takeshihattori.club

 


 

 

もちろんセブンイレブンの低糖質チキンステーキを利用してもいいですね

 

 

www.takeshihattori.club

 

 

普通のハンバーグを挟んでも、合計糖質25gほどでハンバーガーが食べれますよ

 

 

www.takeshihattori.club

 

 

何といってもメリットは、パンの内容量が多く100g近くありました

メーカー指定表示の内容より多いのが、良い意味での嬉しい誤算でしたね

 

ピアンタの低糖質パンはコンビニでは未確認も、近くのスーパーで発見しググるとAmazonや楽天で発売があるので入手難易度がかなり低くなります

 

内容量と糖質を考えれば、そのままトーストや、卵やハンバーグを挟むなど幅広い利用方法があり、下手にコンビニで低糖質パンを買うより利便性がかなり高そうですね

理由はバンズの糖質が低ければ、糖質を気にせず何でも具材にできるからです

バンズの糖質が高いから生まれたのが、菜摘バーガーですよ

 

 

www.takeshihattori.club

 

 

 

甘いパン目的ならピアンから北海道クリームやチョコレートがあるので、ピアンタは好みに応じて低糖質パンが利用できますよ

糖質13gのパンがバンズの代わりになるなら、菜摘バーガーのようにバンズをレタスに代替える必要も薄れてきますね

 

 

切って挟める糖質13g内容量100gのパンは驚異的で、たまごサラダ、糖質0ハム、チキンステーキ、Lチキなどは全て試したいですね

内容量が多いと糖質が低くなるので、菜摘バーガーのレタスの代わりに全て挟みますよ

 

 

www.takeshihattori.club