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小樽運河クルーズ

 

 

 

 

 

ざっぱーん

小樽は都会ですぐ離脱したって能書きたれた私が小樽運河のクルーズを目的に来てしまいました

プライドゼロなので前言はかんたんに撤回するのとルスツから走る場所がなくなてきたからです

 

 

 

小樽観光駐車場600円

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無意識に来てしまった小樽観光駐車場

 

小樽の建物は本州とは違う街並みで港に行くだけで異国に来た雰囲気があります

 

ミーハーちっくで走る道がなくなったのでなんとなく興味を持った小樽運河のクルーズへ来たのが理由です

 

小樽観光駐車場にはレンタルサイクルがあり小樽観光に利用できますよ

もちろん有料

 

見かけた女性コンビはレンタルサイクルを利用していましたから車を降りて自転車観光もオツかもね

 

小樽観光駐車場から数分の小樽運河クルーズ時刻表

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後に行く予定の屋形船クルーズの時間が小樽運河クルーズを終わった直後なので先に小樽運河クルーズにしました

 

屋形船クルーズは当日は1回しかなくチャンスは逃せないので優先順位は屋形船クルーズを中心にしたスケジュールです

 

 

小樽運河クルーズ乗り場

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セーフガードを受け取ってから階段を降りて船に乗り込みます

船上では飲み食いOKですが誰もしていませんでした

 

小樽運河の眺め 

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ここでUターンします

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考えた演出がしてあります

何回も切り返してUターンしてました

 

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有名な赤レンガ

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忘れたけどなぜ赤レンガの名前かを説明してくれました

 

運河と海の違いも

 

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橋の下をくぐります

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橋の下に鳥が巣を作っている理由も忘れました

 

 

以下は運河クルーズでながめる街並み

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小樽運河クルーズのまとめ

船で橋の下をくぐり小樽運河をぐるっと回ってきます

運河クルーズの間は船頭さんが小樽運河の歴史と建物を詳しく説明してくれます

 

 

SNS時代もあり自撮りする人が多数いましたけど船の上でカメラが落ちる事は自己責任なのでがっちり握れるカメラを持ってくとよいです

 

スマホよりハンディカムのほうがカメラを握りやすいのでオススメします

 

自分はFDR-AX55で撮影して後で動画の中から写真をぬきました

 

スマホでやると手がすべって運河の中に落ちる可能性が非常に高いです

 

セルフィー必須

 

ゴープロやハンディカムであると撮影しながらの映像確認がしにくいですからやはり不安定なアウトドア撮影はハンディカムです

 

もどって小樽運河クルーズは約40分かかり小樽の歴史を建物にそって説明してくれます

運河を船で回るの風景がほっこりします

 

当然忘れましたがなぜ運河なのかも説明してくれました

 

この日は船観光クルーズ三昧で過密スケジュールなので走ってエスケープ

 

 

次は屋形船へ行くぜ

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小樽運河お疲れちゃん

 

小樽は都会で異国を感じる街並みです

 

外国人の観光客が多く都会は人が多く離脱する自分ですがもう一度小樽へゆっくり行きたいと思わせました

 

旅に未練を残すのは必須でそれだけみりょくがあったんです

 

こんなとこで感傷的になっている場合ではない

 

本日は観光だけの日だがクルーズを3連発してどう感情の変化が起こるでしょう?

 

 

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