I'll just do it

ニセコヒラフの街並み見て小樽の都会さに脱落し白銀の滝で休息しオロロンライン留萌まで走り帰りは登坂車線をまくろうとして危うい瞬間がありましあ

この節操のない1日

 

ヒラフニセコを見て小樽へ行き

オロロンライン走っていない

留萌までを予定にしました

 

左回り海クオリティーなので

面白そうな場面に出会えそうと

期待していました

 

ヒラフニセコの街並み

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ヒラフニセコを見に来たのは

エアビーアンドビーでとまった

ルスツのオーナー代理さんが

ニセコルスツはリゾート地で外国人が多く

別荘があり坪単価が多いと教えてくれました

 

スキー場は全てWiFi完備で

ゴープロでそのままアップロード

できるらしいです

 

確かに行ってみるとこの付近だけが

建物から全て違います

外国人が半袖でランニングしていましたし

英語表記が多くこの場所だけ別世界です

 

エアビーアンドビーの宿泊先探すときに

ニセコだけ宿泊料金がえらい高かった

のを覚えています

 

オーナー代理さんに聞かなければ

来なかった場所です

そんな意味でも現地の生情報にふれる

エアビーアンドビーはおすすめですね

 

 

 

小樽運河付近

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生意気にも

小樽運河の写真を撮ろうかと思ったら

えらい観光地で人の多さに脱落しました

完全に都会なんです

 

また来ることになるとはこのときは

夢にも思いませんでしたが

 

 

白銀の滝 

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オロロンラインの途中地点で泊まれそうな

場所をピックアップしました

 

トンネルを抜けてすぐなので

南から走る際には十分注意して停車

してください

 

知っていないと分かり難い場所ですから

 

 

 

 

オロロライン231号留萌まで

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特にオチはなくそれほど

面白い道ではありませんでした

というのは

左回りで海が近く山が見えて

原野がひろがる瞬間が少なかったからです

知床根室えりも以上の存在を探して

ひたすら走るのみ

 

 

この日の夜だけが本当に危なかった

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宿に戻るときは真っ暗で

北海道の道は明かりもなく

雨のダブルパンチで

登坂車線からまくろうとしたら

軽自動車では坂の速度も出ずに

危うい場面になりました

 

当然クラクション鳴らされましたし

本当にごめんなさい

 

北海道に来て初めての危ない瞬間でした

 

本当に夜の道は見えん

対向車ライトの屈折をふせぐアイテム

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こいつを度付きレンズで作って

常時使用しています

 

真っ暗の北海道でも対向車のライトがあると

その瞬間何も見えなくなります

 

見えない瞬間を

ナイトサングラスを使用すると軽減できます

 

ナイトサングラスないと夜の道は走れません

 

特に北海道のように夜に明かりがないと

照らされた瞬間がまぶしくて

ライトの屈折に耐えれません

 

 

ぜひお試しあれ

 

 

www.takeshihattori.club