I'll just do it

すぐできる手軽な副業、サラリーマンが会社以外で利益を出した3つの方法

 

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不思議と組織に属さない副収入を中学から求めていた
 
当時はギャンブルで生活するアウトローに憧れていた
 
憧れを行動してみると簡単であっさり資本は増やすことができた
 
ギャンブルで生活したいのではなくギャンブルで生活している行動に惹かれただけで、本質的に挑戦者が不利なプラットフォームで戦うことが非効率で、時代に先回り出来ないと感じて過去の自分と対面したくて胡散臭い収入を赤裸々に話したい
 
過去の収入はかいつまんで記事にしたい
 
今日の自分にはこれだけの表現能力しかないけど明日にはたけしが最新版になっている
 
英語学習と言語化と文章化と考えたアウトプットの間に揺れる遊び人が月30万あれば楽勝に生きていけると感じた副業備忘録
 
実際には毎月13万を実家に上納金して残りの収入は勝手に貯金される
 
家族のためにお金を投資するのは警察に捕まったり学歴社会からドロップアウトして、両親に負い目を感じて俺ができることはお金で変換するしかないと考えた
 
本当は全く考えてないよ
 
離れて家族の動向を伺う時に支援できるのが福沢諭吉しかなかった
 
インターネットバンキングが進んだ結果がタイムパスワードでドン引きした銀行の対応だが、家族の問題にはとりあえず自分の資本を投入する
 
常識的に日本の古い慣習で働いていれば自営業を起こせば資金の問題で凍結する
 
独立の資本不足になる
 
資本なんかどんな形でも資産化できるけど
 
瞬間的に法律に触れる時もあった
 
 

パチンコ

 
1回で当たる出玉で大当り確率以上のデジタルを回転させることができれば勝てることのできる確率ゲーム
 
問題は勝てる台を探すかの行動だ
 
勝てる台を探すためにいろんなテクニックはあるけど結局はお金のために1日パチンコ台の前に座っているのが辛かった
 
高校生当時の年齢でアルバイトをせずに生活できたことを考えれば当時の時給換算からは優秀だった
 
 
勝てる台を探しても自分が打ち手にならないといけないため、生産効率の面でもかなり問題があった
 
賃金を払って払って探した勝てる台をアウトソーシングする方法もあるが、1日の日当が3万円以上を見出せなかったので打ち手を外注する期待値には到底及ばなかった
 
出玉の量で大当り確立以上のデジタル回数を上回れば簡単に勝てるゲームだから新規参入はしやすいはず
 
1日パチンコ屋に座る時間が無駄と考えなければ簡単にお金を稼ぐことができます
 
 

競馬

 
JRAに25%の寺銭を引かれてから残りの75%を不特定多数の人間で取り合うゲーム
 
麻雀の場合はお金を取り合う相手が3人ないし4人だが競馬の場合はレースにした参加した全員と情報合戦になる
 
投資対象を決めたレースに参加した参加者全員との知恵比べ
 
いかに人より知っているかで優位に立つことができ簡単に勝つことができる
 
自分の当時の高校時代はインターネットを使えるだけで圧倒的に情報優位に立てた
 
インターネットの普及によって情報拡散により自分が知っていることはみんなも知ってることになって予想ではなくオッズに勝てなくなった
 
25%も寺銭をひかれたところからのスタートラインだからどれだけ非効率で不条理な金儲けゲームかを考えてから参戦して欲しい
 
非効率なゲームながらも今まで行った副業の中で、一番面白かった
 
なぜなら競馬の予想に対して考える行為が含まれていパチンコは考える必要はない
 
競馬の予想ロジックをプログラミングを利用して色々開発研究することが楽しかった
 
競馬時代に感じたのは他人より有利な予想して馬券で利益を叩き出すより、予想ロジックの新聞や馬のデーター情報に研究内容を販売したほうが効率が良いと感じていた
 
当時は言葉を知らなかったが、プラットホームの存在だ
 
競馬では予想の精度を上げても的中率をあげるには限界があるから馬券の買い方で人より優位に立たないといけない
 
馬券のうまい人は予想は下手でも馬券で利益を出せる
 
予想を外しても馬券で儲ける手段を考える
 
プラットフォームの存在に気づいただけでも競馬を続けていてよかった
 
馬券で生活するには結局資金力がモノを言うので、自分の売り上げすなわち馬券の儲けにレバレッジをかけてどんどんお金をぶっこんでいかないといけない
 
お金というのは自分の身の丈以上の金額になると予想や判断に著しく影響を与える
 
胃がキリキリする金額を常識的に賭けれるかが問題
 
自分の例で言えば月収以上の金額にかけることには躊躇なくなった
 
100万単位の配当を受けることにも慣れた
 
馬券の世界では回収率が150%を超えるのは超優秀馬券プレーヤー
 
120%程度の回収率で生活するためには回収率の上昇を考えるのではなく当てた馬券にレバレッジをかけて複利効果で増やす
 
回収率を上げる方法は難しくまた的中率を上げる方法も難しい
 
馬券で勝つためには予想ロジックをシステム化して、馬券の買い方で他人より優位に立って売り上げは全部複利でどんどん投入が儲けの秘訣
 
やはりJRAから25%寺銭を引かれて不利な状態で戦っているのは気に入らなかった
 

ただ考える作業が楽しくて相当ハマったのも事実

転売

 
最初はインターネット上の卸問屋から1商品100円のものを200円ほどでさばいて薄利多売で売り上げをあげていた
 
当時は月に5万にもみたなかった
 
どうしたら最短距離で売り上げを上げるかを考えると物体がある商品を転売していてはダメと気づいた
 
具体的には実体のない商品を右から左へ横流しする
 
店舗ごとの価格差を最速で調べて転売しても生活レベルの収入をあげるの難しい
 
海外輸入も行ったしせどりも行ったしありとあらゆるものを売って試してみた
 
転売で売り上げを上げるために商品入手の距離と販売するまでの時間短縮を考えた
 
商品発送の手間を省く
 
物体が存在しない商品を探す
 
これらは全てIT化によって簡単になった
 
しっかりと文章として書きたいからここら辺のところはぼかして進める
 
10年以上この分野で副収入を得ていた
 
確定申告が必要な金額以上といった理解してもらえるだろうか
 
転売に感じたのは資本主義で資産を増やすためにはIT化が必須だと
 
IT化すれば商品に物質的存在がない
 
商品入手に距離もなく時間もかからない
 
よって移動のコストが存在しない
 
商品に物質的存在がなければ配送は簡略化される
 
配送に関する時間がほぼゼロになる
 
やはり金にはなっても転売自体が面白くないからやめることになった
 
一番の理由は英語学習に時間を避けなくなった
 
会社員をやっていて1時30分でも時間を取られるのは辛かった
 
お金を稼ぐことが目的になっているので自分自身が波状して当然
 
お金を手段にしないといけないことに気づけただけでもラッキー



ITは掃除をしない

インターネットは掃除をゼロに出来るのも会社を辞めた理由の1つである
 
何かを生産するときには商品を輸入してお金を払う
 
加工して販売しお金もらう
 
つまり仕入れにお金を払って販売でお金をもらう
 
前職は仕入れでお金をもらって販売してお金をもらっていた
 
もらってもらってのおいしい仕事にに思えるかもしれないが、実際の経常利益はそれほど凄くない
 
法律上マニフェスト処理に人件費がかかり製造に関する機械の整備費修理費が高額
 
そして課題の生産現場では一番時間を消費しているのが清掃時間
 
これは会社員時代に自分で毎日数年間Excelで、全部データをとっていたから数字として証明できる
 
いかに仕事の時間を短縮して早く帰って英語学習をしたいために、どうやったら生産時間が短くなる方法を真剣に考えていた
 
会社を辞めるのが一番早いのも気づいていた
 
改善によって清掃時間をかなり短縮される
 
料理や部屋の掃除も一緒
 
ただIT化によってパソコンだけで仕事が完結すると掃除をする必要はない
 
掃除といってもキーボードを拭いたりディスプレイを拭いたり、机の上を雑巾がけしたりだから掃除のレベル差は歴然だ
 
生産に関わる物的存在が大きくなればなるほど、生産後の清掃に多大な時間を消費する
 
IT化で一番のメリットは存在しない物体を生産できるということ
 
何かをビジネスにしようと考えたときやはりIT化は必須の行為だと考えている
 
物版はどれだけ効率化してもITには勝てないという結論に達しました
 
 

ストック効果がでかい

 
通常の商品であれば1回の取引の利益率だけで差額を稼がないといけない
 
例えば1つの商品で100万稼げる商品をうまく見つけても100万しか稼ぐことができない
 
効率的に稼ぐためには差額が高額な商品を最速で見つけないといけないため検索作業合戦になってしまう
 
IT化で物体のない商品をインターネット上にストックして掛け算式に売り上げを伸ばすことができる
 
ストックの数が多ければ多いほど売り上げが多くなるのは必然
 
ストックの数が増えるほど在庫の質も上がってくる
 
ストックの数が多ければ多いほど読者からの信用が得られ信用が資産になる
 
IT化による最大のメリットは物体のない商品に対して信用と情報が資産化できること
 
物体のある商品では一度しか販売することができずに1回の取引でしか利益を得ることができない
 
同じ商品を何百個も生産すれば供給過多で商品価値が下がるは当たり前の行為だ
 
物体のない商品は作成者によっていくらでも生産することができる
 
作成者の想像力を問われるという話は抜きにしておいても、物体のある商品は利益を出すにはマイナスになる瞬間がある
 
仕入れればマイナスだ
 
売れなくてもマイナスだ
 
在庫もマイナスだ
 
たまった在庫は利益を生み出すない
 
IT化によって物体ない商品は溜まっても在庫にならない
 
むしろストックが溜まれば溜まるほど在庫が利益を出す
 
仕入れに関してもコストはゼロだ
 
仕入れは自分の創造したネタだけである
 
商売の基本は在庫を持たないこと
 
インターネットによって発想は逆になった
 
在庫があればあるほどコストではなくメリットになり在庫が多ければ多いほど信用が得られる
 
パチンコ始めた時から会社以外でなにか収入を得る手段を真剣に探していた
 
最初はパチンコから始まってギャンブルを通過して物体のある商品を販売する方法しか見つけられなかった
 
競馬に関してはIT化をしているが25%の寺銭がやはりでかい
 
さらには身銭を突っ込まないといけないのでマイナスになる瞬間は多数に存在する
 
売り上げをドンドン投入しないと掛け算的に資産を増やさないと効率的に稼ぐことができない
 
転売だって一緒だ
 
だがインターネット上にある物体がない商品は全く逆だ
 
在庫の数が増えれば増えるほど資本力が増加され信用も資本力となる
 
在庫が増えてダブル効果で資本が増えが今から始めるのは後追い感は否めない
 
パチンコや競馬に転売もやはり始めた時期が早かったから儲けたんだと考えている
 
他人より知識があったわけではない
 
ただ早くやり始めただけなんだ
 
常に会社に頼らない生産力を求めていた
 
どこかで1人で独立を考えていたし、途中からは日本や世界をフラフラしながら。職業をインターネットだけで完結させたいんだと考えていたことが可能になる
 
身近なもので何かインターネットを通して物体のない商品を生み出すことによるビジネスチャンスになる
 
インターネットの最大のメリットは在庫が資本になる
 
もう一つのメリットはストックが増えるだけでなく、蓄積した在庫に対して自分自身がインプットとアウトプットを返してるから常に新しい自分に出会えるんだ
 
自分の成長力が在庫に比例して掛け算的に新しい自分になる
 
利益をうんぬん抜きにして、書くという行動にしゃべるという行動がアウトプットの一環だから、どんどん考えてくだらないアイデアを在庫にして、自分自身をめまぐるしく変化させたい
 
以上が自分の過去に行った副業でした
 
各分野を細かく書いた記事が、会社を辞めてから下書きのままなので、何とか完成させて発信して新しい自分に出会いたいです