I'll just do it

2016-5-5 モバイルバッテリーに必要な知恵はスゴイバッテリーを創った人に学んだ

 

 

 

オフグリッド入門のためにスゴイバッテリーの闇を語ろう 

シガー12V20A出力とACコンセントandソーラーパネル充電入力

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ACコンセント充電アダプターと12Vシガー出力

 

コンセント充電はキャンプ時などの持ち運びたい時にオフグリッド電気から充電するだけであって、送電線から流れている電気コンセントから充電したくないという邪魔なプライドある

 

ACコンセントアダプターはソーラーパネルからも充電できます

 

さらに同社から販売されているアダプターを利用すればソーラーパネル2枚で充電可能

 

 

 

電源ボタンとUSB充電

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MacBook 12を使っている自分にとってはDC出力は必要ない

 

USBが逆にもう一つか2つあるとよかったけどね

 

USB出力は4AでありMac Book12にi pad pro 9.7をつないで充電するとMac Book 12 は充電されない

 

出力不足である

 

ANKER2600で同じ状態を試すとMac Book 12は充電できる

 

ただしi pad pro 9.7とダブルドッキングのためMac Book 12を利用しながら充電すると電流供給量が負けてジワジワとバッテリーが減っていく

 

USB出力4Aは試験に出ます

 

 

ソーラーパネルで充電できる秘密のアダプター

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こいつがないとスゴイバッテリーが充電できない

 

問題なのが DCDCアダプターはスゴイバッテリーに付属しているのではなくsuaoki60wソーラーパネルの付属品なんだ

 

スゴイバッテリーでソーラーパネルから充電したいなら同社から発売されている40Wソーラーパネルを利用するかsuaokiの60Wソーラーパネルを別途購入するしかない

 

この問題を見据えて60Wソーラーパネルを注文したんだけどね

 

スゴイバッテリー同社から発売されているソーラーパネルダブルコネクターがあってそいつを利用するとソーラーパネル2枚でスゴイバッテリーを充電できる

 

くどいけど何べんでも伝えたい

 

最終的にはダブルソーラーパネルの120W仕様まで試してみようと考えて

 

 

ソーラーパネルで充電しまっせ

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suaokiソーラーパネル60WからDCDCアダプタでつないで

 

ソーラーパネルをスゴイバッテリーに連結

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スゴイバッテリーにアダプタをつなぐ

 

後は充電できるかの確認

 

充電確認ランプ

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光で充電ランプが伝わりにくて申し訳ありませんがバッテリー残量ランプの2と3を点滅してうろついています

 
これで充電確認はオーケー

 

 

1日suaoki60Wソーラーパネルの充電結果

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1日充電して確認すると3と4つ目を移動しているあたりです

 

オフグリッドマニアは充電容量を頻繁に確認するのが楽しみ

 

しょっちゅう充電メモリを確認しに行っています

 

 

机上の理論で60WソーラーパネルでANKER2.68A/hのバッテリーを大体満タンにできる

 

スゴイバッテリーはANKERバッテリーの約3倍だからスゴイバッテリーのメモリ一つが1.5A/h換算で1日充電すれば充電ランプを1つか2つ満たすことができる

 

ソーラーパネルの充電量は机上の理論通りにいかないのは経験から理解してるけど大体それぐらいを目安にしている

 

理由は太陽光によって電流が一定しないから

 

何とかして1日で7.5A満タンのスゴイバッテリーを充電させたい

 

同社から発売されているDCダブルコネクターを使ってソーラーパネルダブルにするのが一番実践的だろうね

 

ひつこいから何べんでもダブルソーラーパネルを歌いたい

 

折りたためるソーラーパネルは他に色々調べたけど60Wのsuaokiが一番有力だった

 

調べるの楽しい

 

ソーラー充電に関しては持ち運べる折りたたみよりも備え付けが充電効率がいいのは理解している

 

備え付けは重量と安定性があり角度が決めれて風による影響を受けないからだ

 

だけどねやはりソーラーパネルだってコンパクトに持ち運ぶ時代なんだ

 

ソーラーパネルはフレキシブルタイプが増えて船や車に簡単に装着できるよ

 

セミフレキシブル ソーラーパネル100W 12V 薄型軽量 軽さ3.5Kg 2枚セット

『 ワンワンの会社勤務 』 のようなもの: フレキシブル・ソーラーパネル!

風対策をしてしっかり設置しないといけない敷居の高さはあるけれど、ガラスに貼り付けるとかそれこそ車に埋め込むとか鞄に埋め込んでしまった固定方法はいろんな考え方がある

3000yenadaysyachuhak.blog.fc2.com

 

こういうこと考えると楽しいのは、電気オタクなんだろうね

 

メインイベント冷蔵庫を動かすぜ

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このために買ったといっても過言ではないスゴイバッテリー

 

だってだってだってエンゲル冷蔵庫を動かしたいんだ

 

 

机上の理論で行けばスゴイバッテリー満タンならエンゲル冷蔵庫を約7時間つまり一晩の間を動かすことができる

 

エンゲル冷蔵庫の冷凍力が凄すぎるから一晩の間を動かす必要はないけれど、これから暑くなる季節に保冷剤なしの冷蔵庫を持ち運べるのは地味じゃなくてかなりでかい

 

スゴイバッテリーはエンゲル冷蔵庫を動かせるぜ

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動くのはわかっていたのでやはり世紀の瞬間

 

次は何時間エンゲル冷蔵庫を稼働させれるかをテストしたい

 

 

 

入力と出力にはAが必要

 

スゴイバッテリーってMac Bookレベルのバッテリーにシガー出力が備え付けたモデル

 

裏を返すとMac Bookで冷蔵庫を動かすシガー変換アダプターがあればいいんじゃないの?

 

巨大なAをかけずに充電できれば低いW数のソーラーパネルでも充電できる

 

逆にモバイルバッテリーからの出力はVが固定されている以上は巨大なAをかけないとデバイスの充電が満たされない

 

低Aでバッテリーを効率良く充電して高Aを出力できるモバイルバッテリーが理想像

 

 

Aにレバレッジをかける方法は?

 

W数を無視した充電能力の高いソーラーパネルを片っ端から試す

 

角度、高さ、障害物の全てを疑う

 

30度前後の効率良い角度

 

高さと障害物はイコールでソーラーパネルより高いものが周りにないのが条件

 

机上の理論ではsuaoki60Wにトリプルブーストかければ180Wソーラーパネルが持ち運べる

 

ソーラーパネル業界はパネル枚数と充電量が比例している

 

バッテリーと蓄電量も同じ考え

 

現在は持ち運べるsuaoki60Wソーラーパネルが有力だからこいつにブーストかけます

 

どんな商品でも

 

重さ、体積、折りたたんだ体積 受容能力

 

これだけ守れば最短距離に近づく

 

生産能力と一緒だね

 

 

 

そろそろスゴイバッテリーを60W×2のソーラーパネルで充電にも答えておくか

 

 

 

 

 

ALLPOWERS60Wソーラーパネル2枚の設置状態

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今のところソーラーパネルを仮置きしているが、60Wソーラーパネル2枚の設置場所を真剣に考えている
 
カラビナを通せる穴があるからバルコニーの手すりに引っ掛けようか検討中
 
パティオタープを常時設置したたままパティオタープの屋根へ折りたたみソーラーパネル設置を考えているが、255Wソーラーパネルが影になって充電不十分になる懸念がある
 
最終的には255Wソーラーパネルはがっちりと屋根に取り付けの方向になる
 
アウトドアの魅力は屋根がないことだから、簡易的にでもアウトドアに屋根を常時設置しておきたくない
 
ベランダバルコニーに屋根を常時設置すれば、延長された部屋になりアウトドアではなくなってしまう
 
対策は60Wソーラーパネルも屋根に仮設置すれば、懸念材料がなくなる
 
あるいは壁から直角に垂らしてカラビナ穴を利用して下から引っ張り固定するとか?
 
なんとでもやり方あるよね
 
浮かんだら即行動
 
 
 
 

ALLPOWERS60Wソーラーパネル1枚の大きさ

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広げると1枚でも相当でかいサイズ
 
折りたためることは長所だが実は短所にもなり、平面の上にきれいに設置しないと効率的な充電効果は得られない
 
折り畳んで持ち運べるメリットが上回っているからいいんだけどね
 
 

Anker26800mA/hバッテリーは容量半分で充電スタート

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あっさりときれいに充電ランプが撮れると思ったんだけど、太陽光があるとどれだけカメラに近づけても液晶の点滅がうまく写真に反映されていない
 
失敗反省点を改善しよ
 
 

充電時のUSB電流計測

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太陽光がある時のUSB簡易電圧・電流チェッカー は、カメラをしっかり近づけて数字の確認をしてから撮影しないと、写真から数字が読み取れないことが理解しました
 
太陽光充電には絶好のコンディションの良い日で1.5A/hを計測していました
 
最高の計測条件でもUSB電圧の限界を感じた瞬間でもある
 
 
 
 

ソーラーコンバインケーブル

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こいつはスゴイバッテリーをダブルソーラーパネルで充電可能にしたソーラーコンバインケーブル
 
 

ソーラーコンバインケーブルの二又状態

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二又に分けた様子です
 
ALLPOWERS60Wソーラーパネルは、太陽光充電時のA出力が高いため60Wソーラーパネル1枚でもスゴイバッテリー DX を充電できます
 
 
 

スゴイバッテリー残量メモリ2=約3.8A/hで充電スタート

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この写真を見て感じたのが、ウェアラブルカメラは被写体に自分が近づくのではなく被写体ををカメラに近づけたほうがいい
 
USB充電量の表示やモバイルバッテリーの残量は動画撮影しても残量表示に失敗したが、被写体をウェアラブルカメラに近づけたスゴイバッテリーの残量ランプは撮影に成功できた
 
スゴイバッテリーのランプも太陽光のある場所ではかなり確認しにくい状態なので、サンプルとして得られた結果を改善内容として次の動画撮影に生かしたい
 

スゴイバッテリーはソーラー充電しながらでもデバイスを充電可能

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ソーラーパネルで充電しながらでも、ACコンセントから充電しながらでも、スゴイバッテリーはデバイスに電力を供給することができる
 
Anker26800mA/hバッテリーは充電しながらの給電が可能となっていない
 
スゴイバッテリはソーラー充電しながらでもMacBook12を充電することが可能であった
 
地味にデカイ機能を備えた最高のバッテリーにめぐり合えた
 
 

チャージランプは0から充電スタート

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チャージランプは夜間照明に使用中
 
チャージランプは白熱色でやはり好みではないのでインテリアライトのバッテリーとして利用中
 
チャージランプ容量は5000mA/hでソーラーパネル充電でも1日は必要としない
 
モバイルバッテリーをもう一つ何か買い換えようかと検討中
 
USBポート余って勿体ないんだもん
 
 
 

絶好の充電コンディション

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太陽光充電にかなりコンデションのいい日ですね
 
最近は天気の基準がどれくらい充電できるかの予想大会になっている
 
255Wソーラーパネルで充電する時の最高値が8A前後であり、計測日は数字はかなりの充電コンディションだ
 
余談話は前日に エンゲル冷凍冷蔵庫 をつけっぱなしで寝てしまい、1000Wインバータをピーピー鳴らしてしまった
 
インバーター1000Wは充電容量がなくなってくると、赤ランプを点灯してものすごい音でビービー鳴る
 
うるさいって起こされたけど当人は全く音に気付くことなく寝ていた
 
本当にひどい酔っ払いだ
 
ストレスの悩みもない幸せな人間ですはい
 
 

スゴイバッテリーをエンゲル冷蔵庫動かしながら1日実験

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255Wソーラーパネルと比較して接地面積を考えると、折りたたみとはいえ60Wソーラーパネルの設置面積効率は悪い
 
持ち運べることと収納した時の接地面積のメリットで勝負している
 
本当は255Wソーラーパネルを2枚設置したほうが早いのは分かっているんだけど、移動して持ち運べる電気を追求している
 
前日に岐阜へキャンプに行った時に、60Wソーラーパネル1枚でスゴイバッテリーを満タンから実験した
 
エンゲル冷蔵庫を1日使いっぱなしにして、モバイル電子機器を充電しながら利用していたがメモリは2つ減ったのみ
 
充電コンディションは比較的良好で、60Wソーラーパネル1枚でもスゴイバッテリーのメモリ2消費で1日を過ごすことができた
 
スゴイバッテリーメモリ1つが1.9A/hだから、1日の電気使用量約3.8A/h+充電容量でエンゲル冷蔵庫とモバイル機器をフルに利用できた結果だ
 
60Wソーラーパネルをダブル仕様にすれば、ソーラーパネル充電だけで1日エンゲル冷蔵庫を動かせる机上の計算になる
 
 
 
 
 
 
 

夕方にとびます 簡易電圧液晶チェッカーのUSB液晶表示

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やっとうまくUSB計測器の写真が撮れた
 
夕方の5時で0.4Aなら上出来のコンディション
 
 
 
 
 

Anker26800mA/hバッテリーの充電容量と酔っ払い語録

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こっちが完全にしくったね
 
太陽光がある時の点滅ランプをしっかりと撮ることが改善目的だな
 
対策は普通のカメラで撮った方が早いかもしれない
 
充電開始を半分から初めてマックスまで充電できない状態でした
 
結果は1Aを充電しているか否かのレベル
 
推測としてやはり5V電源のUSBバッテリーは充電能力に限界がある
 
急速充電コンセントつまり電圧のレバレッジを利用しないと、電圧が上がらない=充電給電が遅くなるだから難しいね
 
電圧は成長するための加速装置と認識している
 
電気の世界は電圧で簡単にブースト装置は備わっているが、自分を飛躍的に成長させるためにどうやって圧をかけますか?
 
行動と環境は=と考えているけど
 
行動すればするほど行動量に比例して、行動圧力が増加して簡単に即決して動く人間が誕生する
 
行動するほど自分の周りの環境が変わり、急速的に自分が変化していく
 
即決していない人間からすれば急速的な変化になる
 
環境が自分を進化させるのではなく、行動したから勝手に周りの環境が変わっていくんだ
 
環境を変えると行動した自分が変化する
 
環境は探検者を劇的に変化させるが、環境を求めて行動したあなたが一番変化するんだ
 
環境を変えるために行動する=行動したら環境が変化した
 
みたいな解釈でOKよ
 
行動したり環境を変えたい人は悩まない
 
行動したのちに改善対策を考える
 
行動前の考えは悩みでしかない
 
行動した後の考えは実体験に基づくから改善提案になる
 
好奇心と探究心が結果的に行動の圧力になると考えている
 
だから電気の計測に夢中になっている
 
テクノロジーが急速に進化している以上、電気は最先端の必要代替燃料と勝手に誰でも創れる創作作業と考えている
 
畑に大根を植えるかのようにソーラーパネルで充電すれば、Internetが利用できて写真が撮れて動画も撮れるし発信もできる
 
文章だってブログ書いて自分の思考回路とこんにちはできる
 
冷蔵庫も動かせるし調理器具も不効率ながらも電気で簡単に安全に動く
 
不効率ながらも十分な電気量が充電できれば、ガスと火が調理燃料から遮断される
 
快適な生活に必要な電気を簡単に充電できれば、暑さも寒さも解決してくれる
 
電気は絶縁と被覆によって安全を保っているが、接触時には瞬間的な電気が人間を壊す
 
水と空気を除けば最先端で最有力な燃料は電気だと考えている
 
安全認識と取り扱いはどの燃料でも同じだが、電気はヒューマンエラーを機械装置で勝手に遮断できるシステムが多い
 
電気の魅力は簡単に個人が生産できる
 
電気は非効率ながらも代替え燃料として利用出来る
 
放電線の網を除くと電気単体は石油製品と違って購入が困難
 
電気がないとInternetにつなげれない
 
火は非効率ながらも電気で代用可能
 
風の存在は暑いと涼しい、寒いと凍えるみたいに季節の変化に比例して快適に生活させない風と認識しているけど、風力を起こすために他のエネルギーの助けが必要だから風力単体の力は否定する
 
瞬間的な風力を定期的に蓄えるのはそれこそ台風ヤッホイ状態と考えているんだけど?
 
風の力は場所を限定して瞬間的に強いが、風力を利用する装置を持ち運ぶデメリットしかない
 
風力は瞬間的でしかエネルギー換算ができない
 
少なくとも自分の経験からの意見です
 
風が強いからプロペラ持ってエネルギー変換すればいい話ではない
 
逆説の電気は太陽光が暑いからソーラーパネルで充電したら、明日ネットしまくって電気でバーベキューできる蓄電量があっさり可能になる
 
ソーラーパネルに電圧をかければ、世帯の生活電流くらいあっさり蓄電できる
 
Internetの電気は日本以外は急速で香港のピンクマンションで役に立った
 
これが言いたかっただけなんだけどね
 
 
 
 
 
 
 

あまりにスゴイ充電能力だからUSB歯ブラシも充電

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あまりにもスゴイバッテリーの充電速度が速すぎて、電池が余ったから手当たり次第に充電していました
 
1つは電動歯ブラシです
 
持ち運べるサイズでモバイルバッテリー充電可能タイプ
 
1回充電すれば30分以上利用でき、外出外泊時に持っていても邪魔になりません
 
食事をした後はどうしても口の中がモゴモゴするから早く歯磨きしたいしね
 
歯磨き粉がなくても快適にも歯磨きできますよ
 
 
 
 

スゴイバッテリーは満タンになった

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実験本題のスゴイバッテリーは、昼過ぎにあっさり満充電のメモリ4に到達しました
 
ソーラーパネルを2枚利用して120W充電すれば2メモリ、つまり3.8A/hくらいは十分に充電できるという能力が証明できた
 
もちろんこの日は絶好のコンディションであったのは言うまでもないが
 
 
 

電池余るからMacBook12も充電してみた

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あまりに電気が余るので欲が出てしまい、MacBook12を充電しました
 
ソーラーパネルからの直充電ではAが安定しないため、スゴイバッテリーから充電ししました
 
なんでかってスゴイバッテリーの充電容量がカンストしてしまったから
 
スゴイバッテリーにつないで大量消費できる電気デバイスを考えたところ、MacBook12しかなかったのでね
 
 
 

屋上アウトドアに感謝

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素晴らしい環境に感謝
 
ベランダバルコニー建築理由は、数十年前にリフォームした時にあえてこのスペースを部屋にせずに、ベランダとして空間利用することをリフォーム会社の社長と相談して決めたそうだ
 
なんでかって?あとから人が増えたりして部屋を足したくなる時は、このスペースを潰せば良いという案に同意したそうだ
 
逆にこの空間のスペースを、安全な壁の高さで墜落を気にせずに自由に利用できるのが贅沢だ
 
数十年住んでいて、アウトドアでバーベキューやるようにやった去年にしか知らなかったもんねこの存在を
 
屋上アウトドアはお勧めします
 
 
 

実験終了時の風景

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絶好のコンディションでスゴイバッテリー充電実験を行った18時前の空です
 
天候による充電ソーラーA量に左右されますが、通常の晴れであれば60W× 2のソーラーパネルでスゴイバッテリーは、0から満充電できると想像しています
 
60Wでも曇り時には充電ランプが点灯しない瞬間がありますが、120Wになれば曇りの状態でも充電可能
 
後はソーラーパネルの位置決めと取付箇所ですね
 
キャンプで利用するなら、そこら辺の地面や草に置いとけばいいですが、青空の下で常時利用を考えているので、効率的なソーラー充電箇所を計測して位置を決めてポン付けで取り付けたい
 
製作者製造者の自作加工は自分の分野ではなく、提案書とう自分の立場を認識しているので本格的な自作はしません
 
単に物体のあるものを作るのがめんどくさいというかもしれない
 
余談ですけどスゴイバッテリーから直接MacBook12は充電できますが、MacBook12にウェアラブルカメラをつないで充電しようとすると、給電能力が間に合わずに充電状態になりませんでした
 
ソーラーパネルでスゴイバッテリーを充電しながら、MacBook12だけは充電できる結果です
 
給電能力を上げるならスゴイバッテリーにインバータをつなぐ方法しか現在は考えられない
 
結論から言うと電圧ブーストをかけて圧を高めないと、瞬間的に電流が流せないためにインバーターで電圧をあげないと給電できないソーラーパネルの電力がないと充電できないソーラーパネルの電力がないと充電効率が悪い
 
電圧が低いことにより3つの現象が起こります
 
今後はいかに電圧を高めて軽量化し、折りたたんで持ち運びをテーマに実験研究していきます
 
充電は24Vで行い給電は12ないし100Vに変換するコンパクトで折りたたんで持ち運ぶためには?を追求
 

 
以下は思考回路の参考にしたリンクです
 
調べたブックマークをブログに埋め込み思考回路の記録として残すことにより、ブックマークを断捨離できる
 
調べた結果をブログに埋め込むことにより、思考回路がアウトプットできる2つのメリットが存在するためブックマークを埋め込みことにしました