I'll just do it

Appleに魅力がなくなったのデカくなるから

私は最近思いました!
なぜ、Apple社の作った製品がどんどん大きくなるのかと!!

最初はあんなにコンパクトに作られていて、ポケットに入ると丁度いいサイズ感でした!

ですが!!!

どんどん最新版が出るたびに大きくなったり、パッドが出来たりと、コンパクトが売りだったと思われていた(自分の思い込み)のですが、そんなことなくなってきちゃってしまっています。

それはなぜなのでしょう。

1つ挙げられるのわ!
男性向けです!!

今の社会ではやはり仕事は男がすると言うのがやはり抜けていないためです。
Appleの製品が社会に進出することにより、より使いやすい物へと進化したためだと思っています。

現在はネット社会と言われ、すべてが
パソコン、携帯、タブレットのインターネットで社会は成り立ち、逆にそれがなければ世の中が回らないほどにまでなりました。

そーなるとやはり使いやすさが必須です。
Appleは、全世界へと目を向けることでやはり
コンパクトではなく、世界の基準での使い易さがが必要になってきたのだとおもいます。
そのため、誰しもが打ちやすい大きな形になったとおもわれます。
そら、男の人や外国の人にしたら
小さいよりかは大きい方が絶対に使いやすいですよね?
誰もがそう考えます。
なら、Apple社の社長が思いつかない訳ないです!
私たちが分かることが社長に分からないはずがないですw
そらそうですねw

でも、使っている側は本当に今の状態で満足しているのでしょうか?

色々とネットの書き込みを見ていると見えてくる部分があります。
まずは、やはり女性の意見が多く見られます。
「前はコンパクトでポケットにスルッと入ったのに今のやつは大きくて、」という意見がありました。

まぁ〜私はこれを見た時に、なぜ大きいサイズの物を買った?と思いましたが、やはり利点があるからこそ買ったのでしょう。
そうなるとやはり欠点が出てきます!
それが、この結果ですよね、
ですが、それはしょうがないことです。
絶対に物には利点と欠点が常に付きまとい、
欠点をなく利点だけとは
ほとんど無いに近いです。

この事は、Apple社の悩みでもあるでしょう、
ですが、今はネット社会で!
より多くの収益を生む方に掛けたいですよね?
そらそうです!!
どうしても少数派の意見は出て来てしまいますが、
利益のためにはどうしようもない現状なんです。
切り捨てるのはやはり少数派です。
それが利益を得るための方法なのです。

みんな人間ですから、そら良い方を選びますよね?
そーゆうことです。

これでもだいぶApple社が製品をおおきくしたのが分かってきたと思いますが、他にもまだ理由があります。

使いやすさにまた入ってきますが、
次は家庭、プライベートにちなんだものです。
今って、おおざっぱに言えば動画、写真ブームですよね?

そこに目を向けられました!
今は動画サイトなどで、他の人が上げてるいる動画を見て楽しんだり、自分たちで動画を撮って、それを上げたりと遊びも。楽しみもネットです!!
すると、やはり大きい方が見やすいですし、細かいところに、目を向けやすくなります。
やはり大きく高画質で見た方が楽しいですし共有のやりがいも生まれます。

今の説明ででましたが、
次は高画質というめんです!!
画面が小さいと画質が良くても何か物足りなさがでてきます。
ですが、同じ画質でも、画面が大きいとより迫力と
画質の鮮明さがよりよく感じられるからです。

画像はその上を行くと思われます。
特に女の子を中心に広がりつづけて、
何でも、撮影したりして思い出を共有したいという心情になってます。

そんな時に必須なのが携帯のカメラ機能ですよね?
そのカメラ機能をよくするのに、画質が必要となってきて、結果的により良く見たいので画面が大きくなる必要がでてきます。
流行にのるのが、今の社会で売れ続けるためのことです。

それが若者の流行りのためにも、
大きくせざるを得ないのです。

そうなると目を向けるのが流行になりました。

これは最初から説明してるように、
その世界のながれにのるためのものなのです。
企業のためにも若者のためにも
って考えると自動的におおきくなってしまいますよね?
ここだけ見ると一石二鳥の状態です。
まだ、いいことがあるのです、
それが高齢者の人も参加する人がでていることです。
みんな高齢者の人は弄れないと思っている人は多いと思います。
ですが、案外そんなこともなくなってきています。
社長クラスの人に目を向けても案外年いっててもこのネット社会でもっと視野を広く持てるのに使わないのわ損だと考える人がおおいからです。
そらそうですよね? 
今ならネット一つで世界の人と通じあえるのに、
それでまだ小会社が大きくなっていけるキッカケになるかもしれないのにとなります。

だから、参加をしていきます。
すると、高齢者は大抵目も悪くなって行く人が多く、
画面が大きくないと支障がでてきます!
例えば文字が見えにくいやそれによる打ち間違いなどが起き、企業にはその小さいミスが大きな事に発展しないとは言えません、
それをなくすためにも、大きくし、万人に使いやすさが必要になってくるのです。

こうなってくると、小さい必要性がなくなってきますよね?
そうなんです。
最初はコンパクトが売りでも、
コンパクトがいいと言う意見があっても、結果的に大きい事の必要性が大きくなり、
逆に大きくなくてはならなくなってきてるのです。

ここまでくると小さい理由がありません、
でも、次ぶつかると思うのが、これ以上に携帯が大きくなる必要があるかとのることです。
今は携帯もだいぶ大きくなりもう携帯じゃなくなる大きさになって、しまうのではないかとなってきています。
なぜなら、タブレットととの区別的な問題です。

今はタブレットがあります、ですが携帯がそのサイズになるとタブレットの必要性が減り売り上げに影響が出始めます。
すると逆に会社に良くない状態になります。
それは会社としても嫌なことです。
こうなるとこれ以上は大きくならないでしょう。
個人的な見解ではそう思われます。

後は、逆に大きくなると携帯としての使いやすさが失われることです。
やはり片手で持てるのが丁度いいと思われます。
写真を撮る時がいい例です。
片手で遠くから撮ったり角度を合わせるなどと両手ではやりにくい撮り方があります。
これはまさに女の子の流行りに乗れなくなってしまいます。
それも避けなくてはならないのです。
やはり、この世界を担うのは若者と企業なのです。

というか、どちらかと言うと全て若者がになっています。
企業もやはり流行こうにのり商品を作っていかないといけないからです。
こうみると、若者のすごさが分かります。
周りもそれに乗りたいので、どうしても真似をしついていこうとしています。
そうなると若者のためのものですよね?
結果使いやすさも若者の流行で変わるので急に画面の大きさ製品のおおきさが小さいものが流行るかもしれません、
そうしたらまだ世の中はわかりません、
すごいですね!若者!!!
世界を変えちゃってます。

と今までは利点だけを上げてきましたが
もしかしたら欠点があるのじゃないかと私は考えました。

いい点にばかり目を向けるのではなく、
欠点に目を向けるとありました。

それは軽いものですが、充電の持ち時間です。
今のスマホは昔のガラケーに比べて全然もちません、
それはやはり流行りのせいで、
ゲームなどが考えるられますよね?
それも、画面が大きくなるほど持ち時間は減っていきます。
当たり前ですね!
その分だけ電力を消費してしまいますから、
そこが唯一の欠点でした!!!
で、し、た!!ですよ?
今はそのたいさくが取られていて
予備のバッテリーがあります。
これはほとんどの人が使っており、誰しもが携帯の充電が切れるのを恐れることからの対策です。
この事により一つの欠点は簡単に取り消されました。

こうなると、もう無いんじゃないかなと思いました、
だか、まだありました!!
それが覗き見などがされやすくなる原因ができたことです。
それは簡単に考えては、いけません!
そこからの個人情報は簡単に流失してしまいます!
まずは暗証番号です!
こんなのは簡単にバレちゃいますよね?
これがどんなけ怖いことか!
携帯を置き忘れてから見た人が開くと1発で流出します!いやいやいや、そんなんあるか?と思うでしょ?
案外無くした場所の、近くに見た人がいる訳ですから有り得ないことはないんです。
逆に寝てる隙を狙ってるひともいるかもしれません。
気を付けるべきかもしれません!!

そして、個人的な小さな事なんですが、
カップルの、問題が起きそうですよね!
さっき同様見やすくなり 
そこからの喧嘩の発展は案外聞きます!
見た側も見られた側も不快になります。
見てなかったとしても過剰に反応する人がいたりして、
この問題で別れたカップルは意外といると思われます。

世界でみたら小さい欠点ですが、
あまりそれ以上の規模の物が減ってきてしまったのも事実です。w

後はまとめに入りたいとおもいます。

まとめ、
企業や若者の流行により大きくする事による収益を生み出す仕組みが出来たので、
大きるするひつようが出来た!
ということです。

そして、それが世界に広がるにつれて、
連鎖が起こりました。
これはいい連鎖なのかもしれませんね!
これで、世の中はいい感じになり、
ネット社会を生まれたのですから!
これがなければまだ遅れてたのかもしれません。

ここまで行くと大きくする事はただの流れに過ぎなかったのです。
Apple社は製品を大きくしたくてしたのではなく、
大きくした方が使いやすいというニーズを受け入れた結果大きくなってしまったということなのです。
私は色々調べた上で、これを書きながら色々調べたの繰り返しを続けて、タイトルとは少し離れた結果となりましたが、これが世の中の現実(リアル)が分かったようなきがしました。

長い長文ご視聴ありがとうございました。