I'll just do it

自給自足のオフグリットに向けてUSBLEDライトとソーラーパフを買った

 
 


外箱はゴミ箱
 
 
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いたってシンプルだが
 
キャンプとかアウトドアとかオフグリットとか車内泊とか
 
山で生活とか移住とか生活水準下げるとか断捨離とかミニマリストとか
 
原発反対とか
 
色々色々色々色々
 
考えた時、山で灯りがないと勉強できない
 
そこは自然と対話してあっさりクリアしたけど
 
日常生活の日が落ちた後の、夜間学習17時から20時において
 
文字が読めるレベルの証明が必要
 
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この商品は電球部分を見ることができず ねじ式ではなく無理やり壊すしかない
 
多分内部には商品説明の通り5W相当のLEDがハンダ付けされていると思う
 
この辺りも生産効率考えるならマクロ化して
 
人にやらしてはいけない
 
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直接照明なら本は読めるレベル
 
LED効率で5W表示
 
キャンプや車内泊ならレベル高すぎる証明
 
理由はテラス灯りが近いから
 
広範囲を照らしたければ この商品に傘をつければいい
 
ただ6畳の部屋で上から照らしてもぼんやりだ
 
もっともキャンプと車内泊は
 
部屋の立米が著しく低いから簡単に明るくなる
 
現在雨のテーマは6畳の部屋にて文章を書けるレベルの話をしている
 
週ちゅして本を読むには問題ないレベル
 
むしろ集中する時は暗闇に近いほうがいい
 
 
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anchorの現在最強のモバイルバッテリーにつないだ
 
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昔の長屋の照明に近い
 
暖かいけど光量は少ない
 
いわゆる田舎電気
 
 
 
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照らす角度だけ間違わなければ、自分のしたいことはできる
 
約7000w/h消費して
 
21時から6時まで定時照明の実績がある
 
車内泊もしくは、車外泊に置いて照明の機能は十分だ
 
ネピュラチェーンに引っ掛けて中央に吊るせば、宴の灯りになる
 
 
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i pad air2 の直積的な眩しい灯り
 
 
 
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直接USB5Wを撮影しているが
 
電球ほど明るくない
 
下の I pad air2の照明が適正だ
 
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モバイルバッテリーを直接照らした光度
 
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カーテンに反映させた光度
 
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読書の照明としては微妙なレベルだが
 
laptopで文章書くには問題ない
 
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モバイルバッテリーでUSB5W灯り照らしている状況
 
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ボワっとして直線的な灯りはないが上空から照らすと
 
柔らかい灯りが訪れる状態
 
電球色だからだ 蛍光色大っ嫌い
 
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キャンプや林間学校での薄暗闇での柔らかい灯りの認識でOK
 
灯りは柔らかい
 
3つあると生活レベルとして機能しそう?
 
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あえて暗い環境に自分を追い込んでいるんだ
 
犬山キャンプに行ってから灯りの大切さを肌で感じたんだ
 
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自分を追い込むために毎晩シュラフとエアピローにエアーマットだけ就寝している
 
数々の地域で酔っ払って就寝していた経験から、俺はどこでも寝れる
 
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モバイルバッテリーはこんな感じ
 
結論は出ているけど、一晩で半分減る
 
これはこっから先の車内泊やアウトドアで実際に使用して経験したんだ
 
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5Wだからそんなに減らない
 
キャンプレベルなら十分な光量だ
 
自分の生産箇所を照らすなら光量は足りない
 
もっとも光量なくても生産はできる
 
文明の力に甘えた結果の副産物が灯りないと生活できない人間を産んだ
 
っていうけどあえて縛りゲームの人生は選択しなくていいよ
 
ぼくはドMだから困難な状況を攻略したい
 
もっとい言うと人生2周目だから1周目みたいな楽な方法でクリアしたくない
 
人生ドラクエ 
 
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2016-3-11 室内照明をUSB仕様のLEDにかえることによりオフグリッドが実現できる 今度の車内泊で利用するんだ

 
 
本当は本当は大腸ゆっくり食べたかったけど
 
新しいLED試したいしそわそわして落ち着かないから
 
ちょっと食って撤収を試みる
 
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タレを炭の中に大量にこぼして、不完全燃焼を起こし
 
薪で焼いているようなホルモンになってしまった
 
薪で焼肉は木のにおいがうつるからやめたほうがいい
 
蒸した木が炭でありそちらを使うことをお勧めする
 
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真っ暗にした室内
 
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同じLEDで5W上乗せされた新商品を試す
真面目に明るい こいつ一つで戦えそう
 
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5Wと10Wの比較右が電球色5W 左が白熱色10W
歴然と左のほうが明るい
 
電球の明かりって写真で伝えにくいんだけど?なんかいい方法あんのかな?
 
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5W点灯状態
 
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10W点灯状態
 
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秘密兵器
12V2W電球色20Wハロゲンのかわりに使用される
 
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電球色5W
 
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白熱色10W
 
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白熱色10Wのほうは当然消費電力も大きくAnker PowerCore+ 26800を
 
一晩で消費する 電球色5Wのほうは一晩メモリ半分だ
 
一晩大體時間の換算
 
白熱色を一晩雨使おうと思うとAnker PowerCore+ 26800を
 
1日で満タンにしないといけない
 
 
PowerPort Solar21Wでは最高のコンディションでもPowerCore+ 26800を
 
1日で半分しか充電できない
 
そこで秘密兵器の登場だ
 
 
Lighting EVER 2W MR11 LED電球 12ボルト低電圧 電球色は見ての通りの明るさだ
 
またLED特有の眩しさも少ない
 
消費量も1.5Wくらいだ
 
足りなければ量産すればいい
 
問題はこいつをUSBで動かしたいことだ
 
シガープラグで電気を供給する段取りはできている
 
シガープラグであるとテント泊や車内泊では使えない
 
モバイルバッテリーで供給する形にしたい
 
動かない家であれば、シガープラグから供給のほうが楽である
 
とりあえずダイソーでUSBを買ってきてバラして自作する
 
この商品と一緒にAmazonでUSB買ってバラしてつないだが
 
転送用のUSBでありプラスマイナスつないでも明るさが出てない
 
USBの線について知らんかった
 
だから充電転送をそなえたUSBではなく充電オンリーのUSBを買えばいい
 
とふんでいる まあやってみるだけ
 
こいつが完成すれば、夏場の扇風機とかも動かせる電気が余る
 
なんだったら冬場のホットカーペットでもいける
 
が電気の無駄使いはしたくない
 
簡単に作れるからといってだだくさな電気消費生活は嫌だ
 
自分で何かを生み出し作り出す楽しさを知ってほしい
 
そして電気は過剰に消費されすぎなんだ

 

 
 

2016-3-15 USBLED10wの力 お気に入りで夜バーベキューそっちのけ

 
 
久々に業務スーパーで買った
 
現金あんまりもっていないことをレジで気づいて、一番高いチーズ1キロ
 
をダッシュで返品しに行きました
 
そんな行動も楽しくなってきた
 
恥ずかしさが楽しいんだ
 
 
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大腸食べたかったけど売ってなかったのでホルモンと名のつくものを買うことに
 
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いい焼き具合だ
 
脂が落ちて炎をあげる
 
脂が落ちても炭にかからない七輪があるんだが次回はそいつを試そうと思っている
 
水冷式七輪はなかなか壊れないと思うけど、毎日熱にさらされれば劣化はおとずれるだろう
 
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タレと脂のダブルパンチでバシバシと炎が上がる
 
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鶏肉はあんがい焼くのに時間がかかる炭でもだ、身が厚いからね
 
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何とったか全くわからん?
 
暗闇のエアーマットだと思うんだが?
 
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おめあてのUSBLED10W白熱色だけが気に入らない
 
柔らかい電球色が好きんんだ
 
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こっちが柔らかい電球色の5W
 
こいつでも戦えるんだが、もう少し明るくしたいための10Wを試している現在
 
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ソーラーパフのみ
 
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3個つけて1時ごろ寝て7時ごろ起きたらソラーパフのみついていたでござる
 
モバイルバッテリー半分約13000Ahは消費された
 
5Wを一晩使用すると大体モバイルバッテリー半分の13000Ahを使用してしまう
 
単純計算で10Wはその倍だから、満タンにしないと一晩はもたない
 
両方使用していたから当然といえば当然だ
 
寝るときに電気消すくせがないから小さい頃からつけっぱなしで寝ている
 
オフグリッターとは言えない行動だが暗いのが怖いわけではない
 
消さない理由なんか自分にだってわからない
 
行動に理由はない理屈じゃないんだ
 
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消費電力6Wで450ルーメンの明るさはコスパがいい

 

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スタンドとして使い、読書もできるし、ぶら下げて室内灯にもできる

 

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柔らかい蛍光管という表現がぴったりの本商品

 

持ち運ぶには折りたためず、うっかりすると壊しそうであり

 

持ち運びには気を使う

 

塩化ビニールの蛍光灯を持ち運ぶイメージでOK

 

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本商品がモバイルバッテリー兼LEDライトであれば

 

モバイル蛍光灯になれた

 

充電機能がないのが残念で仕方がない

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注意点は2A以上の出力がないと、電力不足により照明が不安定になる

 

Anker PowerCore+ 26800では全く問題はない

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本商品をネピュラチェーンに引っ掛けて室内照明を真っ暗にした状態

 

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本商品はオンオフのスイッチではなくタッチセンサーがスイッチの代わりをしている

 

柔らかい蛍光色でものすごく明るい

 

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チャージランプとの比較
 



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両方点灯させた状態

 

本商品はAnker PowerCore+ 26800バッテリー7割くらい使用で10時間くらい使用できました
 



本商品を20時頃から点灯させて、7時頃に起きた時にはまだ点灯していました

 

バッテリー残量を確認するとAnker PowerCore+ 26800の残量はランプ1つ分の残量あり

 

6W使用はだてではなく

 

 

蛍光色が好みなら本商品の一択です
 




インテリアライトはキャンプ場などペグが打てる場所であれば



を利用してインテリアライトを屋外照明として利用できます



だいーぶオフグリッドに近づいた

 

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あとは雨の日が続いた時のバッテリー残量の対策のみです

 

現在バッテリーがつきることなく、パソコンと冷蔵庫と室内照明をソーラー充電にて生活できています
 

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参考になればこれ幸いでした

 

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2016-3-17 室内USBLEDオフグリッド電球とソーラーパフ

 
 
 
暗闇で両方つけた状態
 
真下にいると本読んだり普通にできる状態
 
現在調べた中ではこれ以上のW数のUSBLED電源はなかった
 
あったら教えてください
 
これ以上を望むなら自作になるが、それであるなら
 
持ち運べるくらいの重さの、サブバッテリーを利用して12V出力にしたほうが賢い
 
USBの5V出力とは雲泥の差だ
 
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こいつが最強のソーラーパフの照明
 
車内泊だけならソーラーパフだけで余裕
 
テント泊でも多分余裕というのはテントでまだ使ったことないから
 
車内泊といっても実はずっと車内にいるのではなく、寝るとき以外は車外にいる
 
イスやテーブルなど持参して、適当に風よけの壁をつくってずっと飲んでくっちゃべっている
 
実際に前回は車内で寝ていないしー
 
あったかくなれば道路でマットひいて寝ようと思っている
 
過去に酔っ払ったときに
 
駅の便所やガードレールのある道路
 
ゲーセンの便所、パーキングエリアの中、ベンチ
 
思い出せないくらいいろんなところで寝ている
 
外で寝るときは照明だらけなので必要性を感じないが
 
車内泊やる場所は夜間照明が0
 
ある程度の確認できる明かりを灯すにはソーラーパフではルクスが低いんだ
 
屋根があっても周りがおおわれていなため、明かりが逃げてしまう
 
そういった意味ではテントが一番理想的というのをテント泊で体験した
 
室内照明はそういった意味で上から広範囲で照らさないと明るくならない
 
求めるレベルが本が読める、文章が書けることだ
 
そういった意味ではこの辺りだけではまだまだ足りない
 
USBは5V出力のためやはりバッ直の12V電源で照らすのが効率よく最短距離であると考える
 
電気を作ることが理屈じゃなく面白い
 
いろんなネタはもっている
 
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