I'll just do it

noteを有料で売ってみた クラウドソージング外注記事の転売

売れない
 
単純にコンテンツが面白くないから ただそんだけ
 
と言いたいが
 
分析する
 
 
おばあとの施設の会話
 
単純に会話の記録サーバーとしてnoteを利用した
 
現在はDropboxを1TBサーバーとして利用している
 
もちろんここに保存していけばいいが
 
課金させる形で世界に発信しないと自分がヒリつかない
 
のはかっこいい言い方で単純に会話語録っていけないかなって考えた
 
最初はおばあの日記書きたいがために、あとかから会話呼び起こすのがきつかった
 
メモした日はよかったがそれ以外はダメ
 
たまたま見たのが会話を録音する記事
 
じゃあやってみようと速攻やった
 
自分の言葉と会話を客観的に見るのが非常に面白くてはまった
 
これは可能性かなり感じていて
 
できれば1対1でテーマを決めて踏み込んだ話題を主張するのが面白い
 
最大の難点が記録した会話を起こすタイピング能力が遅いこと自分は
 
もちろんこれは外注という方法で攻略できるが
 
そこは話が遅くなる
 
今日の話は最低でも明日は投稿したい
 
こうやって毎日夜はタイピング能力と脳内キーボードを鍛えている
 
 
外中記事の転売
 
初期は自分のブログを強化する意味で、自分の文章は練習
 
プラス自分の思考回路を外注した記事を転載してパワーアップを目論んでいた
 
noteが現れたことにより
 
有料マガジンと有料単一noteができるようになった
 
これにより
 
外注記事は有料マガジンに突っ込む
月額いくらの設定
 
有料単一noteをつくり、確信迫らない部分まで有料で見せて
その後は有料設定
 
その無料部分の記事を自分ブログに転載
 
つまり同じ記事を3回しする
 
思った行動しないのも無駄だからやってみた
 
これも売れない
 
基本売るというよりどうやって経験をマネタイズするかを思考錯誤したかった
 
 
文書に関してネームバリューあると考えがちだが
 
見たいものは売れるという表現ではなく
 
見たいから買う
 
現在の自分は欲しいものを考えて欲しい
 
お金だけで躊躇していいるものは欲しいものなんだ
 
Amazonの欲しいものリストが明白だ
 
買わない理由はお金だけだと思うのは
 
おれは買ってものを増やしたくない
 
本やコンテンツにKindleだってそうだ
 
増やした以上身軽でなく重くなるから
 
軽く動けるように捨てたい
 
おれにとってはお金がネックではなく
 
そのものが増えた時に足枷が増えて、動きが鈍くなる
 
本当に捨てたい症候群で身の回りにものがあふれるとイライラする
 
 
捨てたい症候群で脱線したが
 
売れるものにも売れないものにも理由がある
 
それは有料で販売した先にしかわからない
 
現在の話はnoteでね
 
だから売って見る前から売れる理由や売れない理由を考慮していてもしょうがない
 
だって売ってみないとわかんないんだもん
 
ここでは売るって言ったけど需要と供給が成り立てば
 
なんだって金になってしまう
 
それが経験を文章としてアウトプットする人が効率よく現金化できる場所がnoteだ
 
世の中の仕組みとしてこういう囲いの場を作る方が賢い
 
荒くいうと主催者になってテラ銭だけ巻き上げる
 
この汚い言葉はそうかんに実践できない
 
noteの主催者の方がnoteを利用して課金さそうとしている我々より数段上
 
って考えているけどシンプルにアウトプットがマネタイズできていないから思考錯誤するのと
 
単純に自分の思考回路をアウトプットするのが面白いだけ
 
パチンコ
 
 
競馬
 
海外輸入
 
転売
 
最初から全て上手くいってなかったから面白いんだ
 
過去の経験から学んでいるがお金のためにやるのは波状する
 
ソースは自分
 
アウトローみたいな金儲けがカッコよく面白そうでやっただけで
 
常にお金だけ追求してたから全く楽しくなかった
 
 
noteに関してもお金無視して
 
自分が書きたいことだけ書きたい
 
というよりnoteという文章書く人にとっての生業が一つ増えただけに過ぎない
 
明日は動画
 
明後日は写真
 
明明後日は絵画
 
 
まあーお金無視して自分の分野以外でもとりあえずやってみよーよ
 
作家になれる気分ってそんなにないよ
 
自分で値段設定できるし
 
おれは売れない人だから思考錯誤してるけど
 
売れる人も思考錯誤している
 
行動した先にしかわからない世界がどんどん増えていく
 
じゃあやってみようよ
 
noteいう場を自分なりに転売する
 
世の中は全て転売と考えていたが
 
今は創作物はストックフローになった
 
とりあえずやってみて
 
新しい試みを行うほど面白いことはない
 
お金の増やし方は自分の従来の方法ならできるけど
 
お金じゃないね
 
noteちょっと面白そー
 
金になるのー
 
やってみよー
 
ダメだったー
 
スッゲー儲かったよー
 
次何やんのー
 
そんな感じ
 
 
いずれかは提供者のレベルになる
 
これは競馬時代のコンテンツ情報提供に感じていた
 
行動と結果と過程はシンプルで
 
したい→結果出ない→先駆者に見習った思考錯誤
 
の繰り返し
 
成功した理由は先駆者でいたからが自分の経験
 
パチンコは先駆者当時Internetなかったから
 
 
酔っ払って早く外でバーベキューしたいからまとめる
 
Internetで新しい金取れる場所が存在したからやってみ
 
ただ純粋に書きたい文章を書いて欲しい
 
金のために文章書いたら波状する
 
文章好きな人のために現れた場所がnoteでOkよ
 
 
文章という転売商品を売るための提供場所なのだ